カテゴリー:余韻をてのひらに

心に残った物語の一節。
それを思い出すたび、そっと寄り添ってくれる“モノ”があります。
『モモ』や『アルケミスト』のような本の余韻を、てのひらに乗る小さな記憶としてご紹介します。